2016/02/18

ペンキ屋の息子




わたしとの共通点

〈赤いシリーズ 574〉


2016/02/17

やさしい





感動する写真や傑作を撮る ではなく、
 
「ちょっとだけ上達しましょう」のお気軽写真教室
 
某企業で開催予定
 
イラストを沢山描いて
 
企画書もやさしい印象に
 
〈赤いシリーズ573〉


2016/02/15

カラーマネジメント 




ディスプレイを調整したら

ちゃんと使える色になりました

まぁ、調整しないと使えないということ

新品でも高価なモニタも
 
これをしないと始まりません
 
〈赤いシリーズ 572〉


道具箱に新顔



撮影のアシスタントに
 
MacBookAir
 
小さっ! 軽っ!

〈赤いシリーズ 571〉


2016/02/13

発車オーライ



風邪もギックリ腰も完治して
 
準備万端 撮影の旅
 
相変わらず車一台分の機材の山
 
春の嵐が来るらしいが
 
ガンバ!

〈赤いシリーズ 570〉


2016/02/05

村上氏はこんなのも描くのか!




長〜〜い作品であるということは
 
伝わったきた
 
妻が買って来た図録を鑑賞中
 
〈赤いシリーズ 569〉


2016/02/02

四季を身近な素材で




ビー玉でつくったトランプのエース
 
三輪Designの霧島ニシタチフラッグが
 
今年度西橘通りを彩りました
 
今回は特に好評
 
現物を見れなかった方はこれを見てね
 
左上より
【春】クラブ 若葉の香り
 羽虫が空からやって来る
 
【夏】ダイヤ 海のきらめき
 まわりがキラキラ
 
【秋】スペード 果実は実る
 果実が落ちた
 
【冬】ハート ひとの温もり
 ダブルハート
 
〈赤いシリーズ 568〉


2016/02/01

ハートのエース




門川産ビー玉でつくったハートのエース
 
ニシタチフラッグの冬バージョン
 
ハートが繁華街西橘通りを温かく彩ります

バレンタインもあるし
 
〈赤いシリーズ 567〉
ビー玉は門川町松野工業製

2016/01/26

ブーメラン ペン入れ



 
こりゃ三輪さんのだ!
 
と、打合せで置き忘れても
 
ちゃんと所有者に戻って来るであろうペン入れ
 

〈赤いシリーズ 566〉
北欧雑貨タイガー400円也


2016/01/24

一日一個 冬のお楽しみ



酸っぱいのが超苦手
 
皮をむくのが面倒
 
切り分けるほど慈悲深くはない
 
そんな私にピッタリ!
  
宮崎のキンカン

煮らずにそのまま
 
ポンと口に入れられるのがイイ
 
〈赤いシリーズ 565〉
橙色だけど


2016/01/07

シリーズ『フォース使いはつらいよ』

EMPIRE  was strong




あの頃の帝国は良かったな〜
 
やはりベストオブは『帝国の逆襲』だと確信
 
『フォースの覚醒』を観た後
 
'83年頃買ったコンセプトアート画集を眺める
 
〈赤いシリーズ 564〉



2016/01/06

縁起物

HAPPY NEW YEAR





幸福を呼ぶピンクのダルマ
 
メタリックのギラギラで
 
運気ア〜ップ

〈赤いシリーズ 563〉


2016/01/04

お正月の白黒赤





「三つの色の商品を見せる」「三つのお正月料理でお正月の印象を」「年賀状専用」が某メーカーからのオーダー。
 
下のスケッチが設計図みたいなもの、Before。上がAfter、文字を入れるスペースを空けています。
  
要望を満しそうなシュチュエーションをとにかく描く。
このスケッチを元に料理人、担当者、カメラマン(私)がイメージを共有し、何度も検討を重ねます。料理人から料理のアイディアが、担当者から小物のアイディアを沢山頂く。
建材屋で背景の素材を、結納屋で演出用の小物も山ほどかき集めた、使わなかったが南天の実は苗木ごと四国から取り寄せました。
実際の撮影でさらに配置や、全体のバランスをとって撮影は終了。
精密では無いけれど、ちゃんとしたスケッチがあれば撮影はスムーズにいくという見本でした。
  
スケッチと撮影が今回のお仕事。

〈赤いシリーズ 562〉


2016/01/03

穏やかな年でありますように



元旦 風は少し 温かい

トンビだか タカが飛ぶ土々呂から
 
延岡市街を望む
 
〈赤いシリーズ 561〉


2015/12/29

大掃除をサボって





これからレイアウト
 
雪のように白い本を見つめる

〈赤いシリーズ 560〉



2015/12/26

静かになった26日





近くの郵便ポストは何故かケーキ屋さんの敷地内
 
年賀状を少しずつ投函します
 
店内は覗きません、覗きません
 
〈赤いシリーズ 559〉


2015/12/24

美女が微笑む。まるで映画『ブレードランナー』





都会ではポスターが紙から液晶になり始めたと聞いてはいたが、はたして・・・普通電車で発見。SF映画さながらの光景にず〜っと見入ってしまった。客層を考えてか、化粧品が中心のCMばかり、登場するのは美女ばかりで嬉しいばかり。
 
機器がまだまだ大きいとか、反対に表示画面小さいとか、コンテンツが電車の場所を活かしきっていないとか、バージョンアップが必要なポイントは多いが、あと数年で中吊りはこれが主流になるだろうなぁ。
 
〈赤いシリーズ 558〉関西編その13
東海道本線(京都線) 高槻あたり
 
 
関西編はおわり


イラストレーターが148人





ショッピングはレジャーだと思います。
 
命に関わるものを売っているわけではありません
 
無駄なモノばかり売っています、楽しいことですよね。
 
大きな壁面にイラストレーション。
 
ベタなアイデアだけど、面白いなぁ、楽しいなぁ、伊勢丹らしいなぁ。
 
こんなゆとり感がホッとします。
  
〈赤いシリーズ 557〉関西編その12
京都駅 ジェイアール伊勢丹


2015/12/23

お座敷小唄を歌いながら





♪京都  ぽんとちょうに  降る雪もぉ〜♫  の  ぽんとちょう  である、先斗町と書く。その商店街。
 
シャッター通りの商店街しか知らないから、賑わっているはチョー新鮮。
乾物屋では、料理本でしか見ることのないカラスミやクチコ、噂の京野菜、九州では見まずない きんき等が並ぶ並ぶ。
近所に住んでいれば、片っ端から買って味見するだろうに、小さな鞄しか持たずただただ通り過ぎるだけのツーリストには、茶屋でお餅を食べたり、荷物にならない漬け物や布を買うのが精一杯。
 
変わった、美味しそうなもので溢れかえっていて、なるほどと、うなずきながら歩き回るが、かのアーティスト若冲の生家跡があったり、その若冲の絵が通り天井に飾ってあったり(写真右上 鶏)、情報量はマックス。
 
200年の歴史をのみ込む通りは、クラシックとアカデミックそしてパッションどすえ〜!
 
〈赤いシリーズ 556〉関西編その11
京都府 先斗町  のれん会


ひとつひとつに気を配るデザイン




目立たなければおまへんが
 
目立ちすぎてはあきまへん。
 
ここは京都ですからなぁ。
 
〈赤いシリーズ 555〉関西編その10
京都府 祇園 花見小路


2015/12/22

スリー花嫁ズ




「舞妓さんの格好で京都を歩こう」なんてのは、もうありふれていて、日中闊歩している舞妓さんはその手のコスプレだ、なんて観光客も薄々気が付いています。金髪の舞妓さんはいないしね。
何故か妻は芸事の教室の場所を知っていて、そこにそそくさ入るのは本物と教えてくれた。そう言われると、ちょっと上品な気がするが、正直見分けはつきませんでした。
京都イコール舞子さんはやはり絵になりますねぇ。
 
さて、ある箇所に花嫁さんがワンサカ。どうやら結婚式の前撮りらしい、どこに行っても写真映えする京都の街だからできる商売なんですね、調べると結構良い額。
花嫁衣装の撮影を頼まれるが、良いロケ場所をロケバスを借りて巡るのを考えると二の足を踏む。フォトジェニックな場所が少ない宮崎では羨ましい限りである。
神社ではなく、小さな路地で思う存分撮られるのはさぞ気持ちいいでしょう。
 
写真は丁度3人が並ぶであろう場所を陣取り、三者がうまく重なるのをじっと待ってみた。

〈赤いシリーズ 554〉関西編その9
京都府 祇園なん波 白川南通


外国人人気スポット1位





京都に来たな〜 感がパない
 
朱色の刺激の連続でトランス状態になります。
 
〈赤いシリーズ553〉関西編その8
京都府 伏見稲荷大社


2015/12/21

居酒屋には





刺身用醤油が無いんだよなぁ

九州を遠く感じた瞬間
 
〈赤いシリーズ552〉関西編その7
大阪市 北区


水の都





中之島ブルースの中之島はここだろうか?
 
カラオケの映像っぽく撮れた
 
〈赤いシリーズ551〉関西編その6
大阪市 大川 市役所横


冬の夜





今宵はイルミネーションとプロジェクションマッピング
 
〈赤いシリーズ550〉関西編その5
大阪市 中央公会堂