2016/10/31

最近の松田さん




お尻が イイ感じ
 
〈赤いシリーズ668〉


2016/10/29

神武さんの大渋滞を上手にかわして、美術館に到着。




褒める、もり上げる。が彼の撮影時のイメージ
 
シリアスな時はどうするのかなぁ ずっと思っていた
 
「レンズを見て」と静かに伝えるのが答えだった。
 
これはいただきます。
 
大人気、篠山紀信の講演会
出席できない方からチケットがまわってきた
お陰で夫婦で生キシン!
赤の他人様ありがとうございました
 
〈赤いシリーズ667〉


2016/10/28

詳しい名前は忘れました。




リンゴがうまい季節になりました
 
スライスチーズを乗せても旨いよ
 
〈赤いシリーズ666〉
トレペ+よしみバウンス+レフ


2016/10/18

上映時間まさかの三時間四十分也




午前中に仕事に復帰できず

よって加筆は後
 
〈赤いシリーズ665〉


2016/10/09

やばい!うまい 




おいしいカブと芋は、土の味がするよね
 
土、喰ったことありませんが
 
〈赤いシリーズ664〉
大束の甘薯  Made in 串間


2016/10/08

ロジクール




重い 大きい スイッチが沢山 細かいカスタマイズ
 
クレーマーにもスグ代替え品が送られてくる 
 
ロジクールM705t(下の3つ)
 
難点は地味ぃ〜な色
  
〈赤いシリーズ663〉


2016/10/07

伏せる 



目移りして困る ビッフェより
 
大量に食べて後悔する バイキングより
 
ちょこっと 味わう方が気持ち良い 昨今
 
人里離れた どこぞの食事処
 
まずはこれらが並んだ
 
目を楽しませてくれる品々が出てくるのだが
  
忙しくなるやいなや
 
サービスに速度制限がかかる店なので 名は伏せる
  
〈赤いシリーズ662〉


2016/10/06

とりあえずモーニングセットか!




 
男子憩いのハンズマン お隣にコメダ珈琲
 
キタ━━━(゚∀゚).━━━!!!
 
〈赤いシリーズ661〉柳丸


2016/10/05

いわゆる業界紙なんだけど、キラキラしている 




流石に充実している”食”。
何故かタレントインタビュー、農業漫画やコスメ記事まであって話題満載。
三輪さん(わたしでなない)の人生相談までの掲載されて、ボリューミーの「家の光」。
 
80年代頃、仕事でこの雑誌に携わっていた頃は
農家の投稿が中心で文芸誌の香りがプンプンしていた、ずっと地味で小型の雑誌でした。
内容もサイズも大きく変わったのは、前出のブレない「暮らしの手帖」とは対照的。
 
明るいく見やすい紙面は編集の勉強にもなるから毎月楽しみにしています。
きらびらやかな女優が表紙を飾るのに、今月は男優なのは大きく残念。
 
〈赤いシリーズ660〉


2016/10/04

細かっ! 




みんな小さくて細かい!
 
箱庭や盆栽のように緻密でどれもイキイキ。
 
私は 服や人物の皮膚までも皮革製の質感 
 
本池氏の作品にはうっとり。
 
週末の混雑時 作品が見えず
 
他人のつむじを「お〜神の作品!」と感心しないように
 
空いている時間がお勧め
 
〈赤いシリーズ659〉 神の手・ニッポン展
みやざきアートセンター


2016/10/01

秋といえば 




 
デカイデカイ落花生。

その名も「ジャンボ落花生」!

味は芋!!!!

入手困難で予約注文でやっとゲット
 
〈赤いシリーズ658〉道の駅山之口


2016/09/30

広告の無い雑誌を見た 




病院の待ち合わせ室 美容室のパーマ中 コンビニ WEBの記事 で
  
全く見なかった雑誌
 
目に付かなかったのか 見なかったのか
 
書籍に携わって相当たつが
 
恥ずかしながら 初めて手に取った「暮らしの手帖」
 
趣味嗜好に合わせて種類を爆発的に増やしていった近年の雑誌。
 
垂直の取れていない写真、フワフワなコピー、そして小ぃ〜さな文字で、
 
読者の目線を右往左往させるのも、たしかに楽しいエンタテーメント。
 
これは文字は黒、静かなレイアウト、重さを感じさせない軽量紙、
 
丁寧に書かれている文章をゆっくり読んでみる
 
ちょっとワクワクする
 
ああこれも娯楽だ
 
と感心。
 
〈赤いシリーズ657〉


2016/09/29

オレは応援するぜ 





みんなアグネスチャンのポスターだったけど
 
私のは真理ちゃんだった
 
女性のポスターを貼るのはそれ以来
 
〈赤いシリーズ656〉事務所


2016/09/28

赤信号 





あれぐらいの目方になりたいなぁ
 
〈赤いシリーズ 655〉高千穂通り


シャバは眩しい!




事務所に籠もる日々を続けていたら
  
いつの間にか秋。
  
ギラギラと熱さが
 
夏のアンコールっぽくて嬉しいね
 
〈赤いシリーズ 654〉高千穂通り


2016/09/27

残暑だけど





お湯を沸かす 豆を挽く 詰める 火に掛ける などなど
 
手順の多いエスプレッソの季節になりました
 
〈赤いシリーズ 653〉


2016/09/24

おっと 




 
返却100円を取り忘れるところだった

〈赤いシリーズ 652〉
青井岳温泉 山之口町


2016/09/22

危うく火を噴くところだった 




朝、違反切符を切られて、制服姿に怒り心頭だったけど。
 
巨大生物がやって来たら、公僕の方々は市民のために働くよね。
 
きっと命を掛けるよね。
 
だから今日のところは許してあげる。反則金の1万二千円も払ってあげよう。
 
〈赤いシリーズ 651〉 夜、シン・ゴジラを観た

2016/09/13

毎日コツコツ




紙に出力 ペンで赤入れ
 
を繰り返す

夢の中でも校正をしていたりする
  
デジタルになっても本作りは大変だぁ
 
〈赤いシリーズ 650〉


2016/09/02

朝夕 






あったかコーヒーの時期になりました
 
〈赤いシリーズ 649〉


2016/08/30

夏の宿題完了




ひと夏かかった(かかってしまった)デザインの
  
プレゼンテーション。
 
クライアントの情熱が
 
消費者にさらっと伝わるアイテムが出来たかな?
  
膨大な成果品を携えていきます

〈赤いシリーズ 648〉


2016/08/29

神経質なA型といわれるが 





この異常性はまぎれもなくB型。
 
 
お気に入りのペンをなくしたら
 
インキが切れたら
 
心配をなくすために
 
何重にもバックアップ体制
 
替えインキも箱買いしているし
 
安心だぁ〜

〈赤いシリーズ 647〉


2016/08/24

ハンパモンの詩



赤にも緑にもなれず
 
結局売りものにもなれず
 
あんたは何になりたかった?
 
このモアモア感。
 
まるで自分を見ているよう

〈赤いシリーズ 646〉


2016/08/10

種がおいしい




本物よりスイカバーが好きだ!

〈赤いシリーズ 645〉


2016/08/06

暦では涼風至





チ〜〜 ン
 
チ〜〜〜〜 ン
 
〈赤いシリーズ 644〉