2015/10/06

城ヶ崎は水の都


 


大淀川の河口南は水の都
 
ここに水路や立派な港やがあった 説明する講師
 
地図に書き入れると昔の街が浮かび上がる
 
この瞬間が面白い
  
〈赤いシリーズ 504〉
「城ヶ崎のトキメキを捜そう!」

300年目の城ヶ崎



農地だけだと思っていた宮崎市

大淀川の河口南、城ヶ崎は貿易で大変賑わっていたらしい
 
それを巡る秋の一日「城ヶ崎のトキメキを捜そう!」
 
土地の記憶に触れるのは
 
意外に楽しい
 
〈赤いシリーズ 503〉
町の入口を守る「番屋」が今も残る
京都の様に間口は狭いが奥は長〜い
都会的な町があったのを想像してみる

2015/10/05

人生そうあることではありませんので 




あまり褒められることがありませんので
 
記録しま〜す。
 
先日の展覧会の感想をお書きいただいた
井上様  本気にしますよ
 
関係者にも大変感謝します

観覧された方もありがとうございました
  
〈赤いシリーズ 502〉


2015/10/04

勢いある "500" がイイ





私のこの雑っとしたスケッチを
 
カタチにしてくれて
 
ありがとうございました
 
西洋菓子倶楽部さん
 
〈赤いシリーズ 501〉
 
500 の写真と見比べてね

\ パンパカパーン/

500th ANNIVERSARY



赤いシリーズはお陰さまで500回
 
沢山の方々に支えられてきました
 
ありがとうございます
 
実は “赤だ〜い好き!” の時代は過ぎて
 
“紺〜青系好き” に移っているのですが
 
身の回りの赤はずっと見つけます
 
まだまだお付き合いください
 
〈赤いシリーズ 500〉
ニシタチフラッグ掲揚記念も兼ねる


2015/10/03

男女10人夏物語り in 青島ビーチ






10人のストーリーの始まり
 
青島ういろうがテーマのイラスト
田畑氏(デザインCAT)が描きました。
横2.6メートルの大作です。

〈赤いシリーズ 499〉
『勝手に宮崎プロデュースTEGE』明日10/4 18:30まで 
「アートスペース色空(いろそら)」宮崎市広島1丁目6-11-1


当事務所HPは下のHOMEをクリック

2015/10/02

白?黒?




ういろうの材料は米粉・砂糖そして黒砂糖だけ。
 
無添加・無着色・飾り無し。
 
とにかくシンプル、純粋。
 
そのういろうを美白女子と色黒サーファーに擬人化して
 
大きなポスターにしてみました
 
さて 米粉の白、黒糖のクロ
 
どっちが好き?
 
〈赤いシリーズ 498〉
『勝手に宮崎プロデュースTEGE』
10/4(日)まで 11:00〜18:00
「アートスペース色空(いろそら)」
宮崎市広島1丁目6-11-1

コメントが送れないときは
[Google アカウント]をクリックして「プロフィールの選択」をお選びください

2015/10/01

てげ見てる



当事務所のプロデュースはどれでしょう?


 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
『勝手に宮崎プロデュースTEGE』10/4(日)まで 11:00〜19:00
「アートスペース色空(いろそら)」宮崎市広島1丁目6-11-1

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
〈赤いシリーズ 497〉


2015/09/29

てげ見てね




宮崎のあんな事、こんな事を
デザイナーが勝手にプロデュースした作品の展覧会
『勝手に宮崎プロデュース TEGE』
いよいよ本日開催。

当事務所は「青島ういろう」がテーマ

出品者(五十音順敬称略):井上喜司、小野信介、金丸二夫、黒田シホ、後藤修、須賀田幸人、
曽我部慎太郎、萩原宏典、松村慎一、水間京子、三輪浩治、山口眞一


 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 『勝手に宮崎プロデュースTEGE』
   9/29(火)〜10/4(日)11:00〜19:00

 「アートスペース色空(いろそら)」
   宮崎駅から西へ500m NTT裏 宮崎市広島1丁目6-11-1

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
〈赤いシリーズ 496〉


2015/09/25

マナー見本





電気を消しなさい!
 
ドアは閉めなさい!
 
と妻に言われるが
 
ちゃんと理由があるんですよ。
 
ほら、
 
空いているのがスグ判るから
 
次の人が入りやすいでしょ。
 
いちいちノックしなくていいよ
 
米国じゃ一般的だよ。
 
エヘン!

馬鹿旦那より
 
〈赤いシリーズ 495〉
大分市美術館


2015/09/24

美術館の中庭



 
赤い三輪車が印象的で映画のよう
 
クラシックなそのたたずまい
 
昭和の遺産みたいな美術館
 
“遊び” の空間もあちこちに
 
〈赤いシリーズ 494〉
大分市美術館


2015/09/23

ぽ〜〜〜〜〜




汽車が走るよ美術館内を
 
〈赤いシリーズ 493〉
大分市美術館「水戸岡鋭治デザインワンダーランド」

2015/09/20

壊される 

GODZILLA  (1954)


ゴジラは、東京を火の海に。
 
ヒロイン河内桃子は、私をメロメロに。
 
その破壊力!
 
〈赤いシリーズ 492〉
宮崎映画祭『ゴジラ』1954年



2015/09/12

陽が暮れても

Drinking man 



横のあんちゃん
 
焼酎ロックいったい何杯目なんだ?

 
 
「希望と太陽のロックフェス2015」は
 
石塚英彦 押尾コータロー 山崎まさよし
 
掘り出し物の大西ユカリ 他
 
夕方終了が夜になる

〈赤いシリーズ 491〉青島にて


帽子少し目深に

Rock Festival 



家族には 厳しいのに〜 ♪
 
牛たちには 優しい お父さん ♪
 
石ちゃんの歌「都農の丘で」で涙腺が緩む
 
「希望と太陽のロックフェス2015」は
 
口蹄疫被害の酪農家応援コンサートだったことを
 
ちゃんと思い出させてくれます
 
石塚英彦さん
 
〈赤いシリーズ 490〉青島


幸せ3つ

Wshoku lunch 



青島で「希望と太陽のロックフェス2015」
 
ゴザで場所取りしたら
 
青島の和食へ
 
「口広福 見幸福」と掲げるだけあって
 
食べて幸せ、見ても幸せ
 
妻の後ろをついて行けば
 
だいたいおいしい物が食べられる
 
これも幸せ
 
〈赤いシリーズ 489〉 青島 一颯(いぶき)



2015/09/10

どんどん変わっていく

Grand ZERO 2002


9・11の翌年に訪れたグランドゼロ
 
まだ「探し人」のチラシがあちこち貼ってあり
 
事件が生々しく残っていた
 
今はすっかり新しいビルが建ったとか
 
その旅で使ったフィルムカメラは
 
しばらくしてデジタルカメラにバトンタッチ
 
このあいだ売って手元にはもうありません
 
フィルムももうノスタルジー
 
気が付くとどんどん変わっていくよ
 
〈赤いシリーズ 487〉
 
私の体型もね

2015/09/09

銀杏のかほり

Autumn





 
「和のルール」など
 
お洒落な本を読んでみる
 
図書館横の公園

木漏れ日
 
風が銀杏の実を
 
ぽとり ぽとり と
 
〈赤いシリーズ 487〉
 
オチのないお洒落なお洒落な昼休み


2015/09/08

億万長者になるプラン

Presentation

 
我らおじさんチームは、
 
ひたすら「オレが食べたいもの」を全力で考えてみた。

6次化産業_講義、商品開発のプレゼンテーション
 
〈赤いシリーズ 486〉


2015/09/07

心配のはじまり

Battery change 


 
iphone のバッテリー、部品を取り寄せ自力で取り替えてみた
 
純正品のはずなのに「純正」と書いてあったり
 
同梱の工具がポキポキ折れる事態
 
チャイナクオリティに驚くよホンマに
 
さて、「爆発しないでな〜」と
 
メーカーに出す値段と手間の代わりに
 
心配が付いてきた

〈赤いシリーズ 485〉


2015/09/06

いい湯だな!みやこんじょ 

Good! SPA 





お湯はトロトロ
 
冷水はヤワヤワ
 
サウナはフーフー
 
すっごくいい温泉!
 
都城温泉
 
ただし風情も情緒も
 
絵になるものが何も無い
 
 
〈赤いシリーズ 484〉
霧島ファクトリーガーデンの隣にあるとは
知らなんだ


はやいぞ!みやこんじょ



11時40分に行っても
 
満席になっているお店が多い気がする都城
 
なぜだろう。
 
 
さて、乙房の珈琲館 
 
とりあえずビッフェの前菜をいただきます
 
並んだ甲斐がありました。
 
〈赤いシリーズ 483〉


2015/09/05

琥珀色


Shiitake Mushroom


"旨み"ってなんだ?
 
椎茸のもどし汁を舐めたけど
 
「これが旨みか〜」ってはならなかった
 
どうすればいいんだ?
 
〈赤いシリーズ 482〉
しかし残った椎茸どんこを炒めて食べたら
ゴリゴリの食べ応えにビックリ



2015/09/04

モデルさんありがとう

Advertising element





「白い肌」がテーマ
 
これに白い商品と組み合わせ
 
広告に仕立てる予定
 
さてうまくいくのか?
 
締切は近い
 
〈赤いシリーズ 481〉



2015/08/28

静岡、鹿児島についで

Green Tea



お茶の出荷量三位の宮崎県
 
実はお茶王国でもあるのだ
 
この食堂にくると
 
その恩恵を受けることが出来る
 
底が見えないぐらい濃い〜お茶が飲める
 
〈赤いシリーズ 480〉
JA宮崎AZMにて