2018/03/21

年度末ご苦労さん会



春カツオをいただきます
 
新鮮なのはうまいなぁ
  
〈赤いシリーズ884〉
青島サンクマール


2018/03/20

斜体の車体 




一瞬の間
 
このカメラは上から下へ
 
スキャンしているのだろう
 
静止している電柱は真っ直ぐ 
 
動いている電車が斜め
  
〈赤いシリーズ883〉
iPhone SE


2018/03/19

初めてのクロス貼り。




ちょっと高かったけど
 
散々迷って高級な「匠」を買ってみた
 
これで私にベテランが乗り移って
 
上手に貼れますように
 
〈赤いシリーズ882〉



2018/03/18

“翼” を表現した?



見慣れない消防署が現れた
 
なぜ山の中に? 街中のそれとは随分違うし...
 
近所を散策して分かった
 
ここは新田原航空基地と目と鼻の先
 
消防車はすでに基地に向いているし
 
何かあっても大丈夫だぜ 感が漂う
  
〈赤いシリーズ881〉
プレートに名前が
宮崎県東児湯消防組合消防署 新富分遣所 ←ながっ!

2018/03/17

清武町のカレー屋



アレッ おいしい
 
ココイチに慣らされた舌に
 
ここのカレーは新鮮
 
〈赤いシリーズ880〉
ハバネラ


2018/03/16

ドリンクホルダーは人数以上だし



天井も高いし、室内は広いし
 
質感も手触り感もなかなか
  
代車で軽自動車に乗ってみた
 
このクラスの進化は止まらないなぁ
  
〈赤いシリーズ879〉


大作やら小さな酒器やら 



日本酒を頂くときに
 
使っています
 
暮らしに “アート” イイ感じです
 
友人の陶芸展 20日まで 山形屋6階
 
〈赤いシリーズ878〉


2018/03/14

バシッと束ねる






結束フェチにはたまりません
 
信頼の日本製 ヨットやバンジーにも使える しなやかで丈夫
 
ショックコードというらしい
 
今までのやわやわゴムバンドとは違うぞ!
 
〈赤いシリーズ877〉
ショックコード5mm 10m


当事務所にはアクセスしやすくなった。



赤江大橋を北に下る
 
大きな道がもうすぐ開通

これで皆が便利になるかは、どうだろうね
 
〈赤いシリーズ876〉


2018/03/13

バシャバシャ



新燃えよ〜
 
もう燃えるなよ!
 
願いを込めて
 
洗車してみる
 
〈赤いシリーズ875〉


サラサラふわふわ 



比べると
 
随分白くなった
 
〈赤いシリーズ874〉


2018/02/22

一列だった

赤いジャージ女子軍が凄いスピードでやって来た。
女子とは珍しい...大きく手を振り「こんちわ」声を掛けるも
応えてはくれなかった。
  
今日知った、彼女らはパシュートの選手達だった
NHKニュース「宮崎の合宿地も喜びの声」映像の赤いジャージに見覚えあり!
去年5月に自転車トレーニングをしていたらしい。
 
なんだか熱く燃える筋肉の塊だったなぁ。
その向かいで自転車をダラダラ漕いで有り余る脂肪を燃やしていた私。
 
練習の邪魔でしたね
 
〈赤いシリーズ873〉
一ツ葉港の道路

画像あった!
スポニチ
日経
時地記事
関西病院


2018/02/19

スケボはデカいなぁ 



撮影が終わって送迎バスで下山
 
宮崎なのに豪雪地帯

〈赤いシリーズ872〉
五ヶ瀬ハイランドスキー場



「君の名は」




 
冬、この町に来ると 係員に名を聞かれます。
 
そのタイヤは?
 
夏(タイヤ)です。
 
そう、ここで彼は 夏 と呼ばれるんです。
 
〈赤いシリーズ871〉
係員「これより先はスタッドレスかチェーンで」
五ヶ瀬町鞍岡 これは見ず知らずの夏君


2018/02/15

照明機材はアメリカ製が中心



20年近く使う照明の機材
 
今でも同型があり
 
ちゃんと部品が取り寄せられるのが嬉しい
 
フリーメーソン風マークは
 
いまだに馴染みませんが
 
〈赤いシリーズ870〉
PHOTOFLEX lightPanel
フォトフレックス ライトパネル
丸ゴム紐 or アウトドア用ゴム紐 5mm
1辺1m×6本=6m以上必要

2018/02/14

2018/02/13

自己責任でね




 
バッテリーを交換してみた
 
全てMade in CHINAだが
 
付属の工具がちゃんと使えるのに驚愕
 
以前はポッキリ折れて使えない工具ばかりだったが
 
種類も増え強度もしっかりしたものに。
 
製品の進歩が凄い 中国製やばいよ
 
〈赤いシリーズ868〉


2018/02/06

上野にやって来る




あの不可思議さ あの暗さ 
  
見る度にドキドキする ダークヒーローだった。
 
小さなチラシと思いきやパラパパラ開くと巨大な告知に!
 
上/野 ミ/ラクル 
 
ありえない改行がこれまた不可思議
 
〈赤いシリーズ867〉
エッシャー
特殊印刷では無い。輪転機で印刷、断裁無し、折りのみ


2018/02/05

赤いドットを配するイラストレーション



生賴範義展の図録制作、全力でお手伝いをさせて頂きました。
 
・鑑賞の邪魔にならない本の開き
机に平置きで作品が見渡せる「糸かがり綴じ」製本方法で出来ています。両手で押さえたりせずに、見開きができます。
 
・年代に合わせたレイアウト
生賴氏が熱く活躍した頃の1980年代の図録レイアウト方法で組みました。印刷業界がデジタル化される前のクラシカルなデザイン技法です。文字は黒が中心。ボカシや発光などパソコン由来の技法を避けました。普段は左右にあるページ番号、ノンブルは中央に集めて紙面を広く見せます。これらは全て主役のイラストレーションに目を行かせるための工夫です。
 
・大きな作品は大きく
会場を圧倒した大きな『我々の所産』『サンサーラ』は折り込みページに大きく配し氏の筆使いが見えるようにしました。幅4.5メートルを越える巨大な『破壊される人間』は本文には収まらず本のどこかに隠しました、是非見つけてください。
 
・原画に忠実を目指した色彩
イラストレーションを再現するのは最新のデジタル技術、高解像の画像を高密度の印刷技術で生賴氏の繊細な線を再現しました。氏の使用した画材リキテックスに非常に詳しい、みやざきアートセンター長と印刷所が幾度も確認して色調を限りなく原画に近づけました。
  
決して奇をてらうデザインでは無く、氏に敬意を込めてイラストレーションを見せることを大切にしました。展覧会でご覧になった時の熱い感覚をどうぞこの図録で再び味わって頂けると幸いです。
 
また、生賴チームの皆さま大変お世話になりました
 
〈赤いシリーズ866〉
生賴範義 過去のスレッドはこちら


2018/02/02

節分




以前西洋人を撮影したら、想像以上に顔が赤くて
 
その後、修正に苦慮したことがありました。
 
顔の彫りは深いし、体格も大きいし、肉も食らうし。
 
山奥に伝わる鬼は日本に迷い込んだゲルマン人じゃないかと勝手に思っています。
 
小さな日本人とは違うパワーとか、文化が違ってそうで、そんな感じですよね。
 

さてここでは、鬼、般若などの面が多数展示。緻密では無くおおらかな、お面が素朴で楽しい
 
〈赤いシリーズ865〉
「面 下田重任と仲間たちの工房」宮崎県立美術館

2018/01/29

気になるグラフィック



投票率42.21%
  
ブルーは斬新だなぁ
 
〈赤いシリーズ864〉


2018/01/26

吸いこまれるスーツケース 




え〜 荷物は人に委ねるのでなく
 
ここに置くと持って行ってくれるらしい
 
薄暗くて怪しげなんだけど
 
大丈夫かぁ
 
〈赤いシリーズ863〉
大丈夫でした無事宮崎空港に着いていました
東京羽田

オリンピックに向けて各社模索中


 
ありそうで無かった床のサイン
 
文字や記号いっぱいで
 
分かりやすいかなぁ?
 
〈赤いシリーズ862〉
京急品川  


2018/01/25

普段遠くから見るだけの迎賓館



この日に合わせて妻が頑張って一般公開に申し込んでいたので
 
この本館と奥の和風別館の中を見ることができた
  
豪華な天井を見上げてため息の洋館
 
石畳や茶室の畳の様子を見下ろして静かにうなずく和風別館
 
どちらも絵にも描けない美しさ
 
〈赤いシリーズ861〉
東京四ッ谷


寒い日はご馳走 




うっすい 甘酒をいただく
 
寒いから少しポカポカしてきた
 
〈赤いシリーズ860〉
東京神田