2016/09/22

危うく火を噴くところだった 




朝、違反切符を切られて、制服姿に怒り心頭だったけど。
 
巨大生物がやって来たら、公僕の方々は市民のために働くよね。
 
きっと命を掛けるよね。
 
だから今日のところは許してあげる。反則金の1万二千円も払ってあげよう。
 
〈赤いシリーズ 651〉 夜、シン・ゴジラを観た

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